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    东日本大地震与民主党政治的蜕变

    摘要

    民主党政府追求的政治模式是“脱官僚”、“政治主导”政治,其实质是内阁“一手”负责政府决策,充分发挥领导作用。鸠山政府为此在制度层面上推行了一系列政治改革措施。民主党政治在2011年3月的东日本大地震考验中暴露了本质缺陷。以东日本大地震为契机,民主党政治进入调整阶段。尤其是野田佳彦就任首相后,进一步调整“政治改革”方向和重新评估政府决策机制,事实上导入了以“政调会长事前承认原则”为支柱的执政党事前审查制,“内阁决策一元化”被“政府执政党一体负责决策”取代。民主党政治向自民党政治回归,政府行为体现出进一步自民党化倾向。 <<
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    Abstract

    民主党政治システムとは「官僚主導の政治」あるいは「官僚丸上げの政治」から政権党が責任を持つ「政治家主導の政治」への転換である。制度レベルで一連の政治改革施策を推進した。民主党政治システムは2011年3月の東日本大震災と原子力発電所事故の処理と試練の中で本質の欠陥を露呈した。東日本大震災をきっかけに、すでに変質した民主党政治システムは勢いに乗って調整段階に入る。特に野田佳彦が首相に就任した後に、一層に「政治改革」方向と政策決定システムを調整し、見直した。事実上に「政府の政策決定について党政調会長の了承」を原則とすると「事前審査」を導入した。「政策決定の内閣一元化」から「政府·与党と一体となった政策決定システム」に変わってきます。民主党政治システムは自民党政治システムへ逆戻り、一層に自民党化ようにしひる。 <<
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    作者简介
    张伯玉:法学博士,中国社会科学院日本研究所政治研究室副研究员,政治研究室副主任,研究专业为日本政治,研究领域为日本政党制度与选举制度。研究专业为日本政治,研究方向为日本政党政治、选举制度、政治改革。
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